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ペットボトルクーラーは重い!

なんだか物凄く疲れた。予定がぎっちりでも、予定がなくても、疲れるにはかわりないようだ。
多分、はぐのペットボトルクーラーが身体に堪えているのだ。こんなに重いのなら、夏の移動方法は考え直さなくてはならないだろう。
でも、はぐは気に入っているように見える。もう少し水を減らせばなんとかなるのか。
クーラーだけではない。リード等の小物でさえ、塵も積もれば山となるのだ。

今日は服装も悪かった。サンダルも悪かった。すべてが心身が疲れきる条件を備えていたのだ。
でも、やはりお台場は楽しい。だが、やはり遠い。電車の時間に振り回される場所は、やはり私には無理なのだろうか。
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テーマ : うさぎ
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うさぎの能力

はぐに対しては、少し過信しているところがあるかもしれない。
もちろん、いい子なのは間違いないが、うさぎの能力は未知数だ。よって、繰り返しの検証も必要となる。
また、一度、しつけたつもりでいても、犬に比べて波があるのも否めない。気分屋でマイペースなので、いかなる場合にも落ち着いて対応できるように、日頃からコミュニケーションを十分にとっておくことが重要である。

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自分の子が一番可愛いってホント?

いつも思うのだが、本当にみんな自分の子が一番可愛いと思っているのだろうか。
見た目だけなら、はぐより可愛いうさぎはたくさんいる。

私はいつも、本当に可愛いと思えるうさぎに出会うと、心から「いやぁ~、この子、物っ凄っく可愛いですね~」と言ってしまう。その代わり、可愛いと思わない子にはお世辞で「可愛い」なんて絶対に言わないし、代わりに、見た目が面白い子には、そのまま「面白い!」とつい言ってしまう。
「面白い」と言われるうさぎは、やはり飼い主さんも「面白い」と思っているようだ。
うさぎに対する「面白い」は、「可愛い」よりも意味があると私は考えている。

はぐはといえば、よく「表情が豊かですね~。うさぎって、こんなに面白くなるんですね~」と言われる。やっぱりはぐも、どちらかといえば、「面白い」と言われる方が多い。

基本的に、うさぎはみんな可愛いと思う。
色とりどりの毛むくじゃらで、耳が長くて、目が真ん丸で、おとなしくて(おとなしく見えて)、どう考えても、余程、動物嫌いでない限り、可愛いと思わない人はいないだろう。だからこそ、では、一体どこで他と差をつけ、個性とするのだろうと考えると、正直、今の私には「面白さ」しか浮かばないのも事実だ。
とはいえ、「面白さ」の前には、当然ながら性格の良さ、躾の良さ、活発さ等が揃っていなければならず、それが最低条件になるのだと私は考えている。

そこで、またはぐの事を考えてみる。

まずは「性格の良さ」。
私にとっては最高なはぐではあるが、一般的には微妙といわざるを得ないのだろう。なぜなら、あまり他人に撫でられるのが好きではなく、著しく愛想がないからである。
見た目の可愛さが天下一品の縫いぐるみのようなうさぎが、撫でようと手を差し出すと、プイとお尻を向けてぴょんぴょんと走り去ってしまうのでは、まず人気が出るはずもない。
しかし、本来、うさぎとはこういうものなのではないだろうか。
愛想がいいうさぎなんて、うさぎらしいうさぎではない。警戒心が強くて、あまり人になつかないからこそ、多少なりとも心を許してくれる自分のうさぎが愛しくなるのではないだろうか。
あと、はぐは気に入らないと「ブウブウ」言ったり、うさパンチをしたり、わざとそっぽを向いたりもするが、これは知能の高さ、感情の豊かさを表すものと考えている。特にはぐの場合は、我が儘とは少し違うように感じる。それは、最終的には、嫌々ながらでも、するべき事をしてくれるし、させてくれるからだ。
例えば、「ケージに戻れ」という指示を出しても、体力が余りすぎて、時にはぴょんぴょん逃げ回ってなかなか戻らない時もある。しかし、正面から目を見て、断固たる態度で指示をすれば、必ずケージに駆け込んでくれる。はぐも本気で叱られたくはないのだろう。
また、グルーミングをする際にも、最初は必死に抵抗をする。しかし、「絶対にやらなければならいこと」だと言い続ける事で、一度は条件反射で抵抗はしてしまうものの、それなりの時間、諦めてもくれる。

次に「躾の良さ」だが、トイレを完璧に覚えてくれていることは私の自慢でもある。
また、リードがなくても遠くへ行かないこと、段差や仕切り等があれば、「出られない!」と言うことにより方向転換をしてくれること等、安全を守るための基本的な生活習慣は身に付いていると感じている。
リードがないのはルール違反ではないかとも思うのだが、うさぎが公園等で万が一にも人を襲ったりするはずもなく、はぐは外ではトイレを我慢するため、見えない場所で用を足して、他人に迷惑をかけることもない。
しかし、リードがあることで、他のうさぎや動物と挨拶をした時に、どちらかが絡まって怪我をする可能性なら考えられる。それなら、うまくやり過ごせるはぐのリードを外してしまえば、そのリスクは極めて低くなる。

最後に「活発さ」だが、これに関してはどのうさぎにも負けていない自信がある。


そういえば、昨晩、なかなか嬉しい確認ができた。
8時半頃、そろそろ運動タイムにしようと部屋に戻り、はぐのトイレをのぞいたら、ほんの少しだけうんちがされているだけだった。
はぐは、そろそろ運動タイムだと思ってソワソワしていたので、「はぐ、うんちしかしていないね。オシッコは大事だよ。オシッコしないと出してあげられないよ」と伝えた。
はぐは、いつもの場所にちょこんとお座りして、私の顔をじっと見詰めていた。
私は何度か同じ台詞を繰り返し、途中で「はぐのトイレはどこですか」とか、「オシッコ出なくてもいいから、トイレに一回座ってみようか」とか、何度か言ってみた。
すると、はぐがくるりと向きを変え、トイレに手をかけて、臭いを嗅ぎ始めたのだ。私はすかさず、「はぐ、偉いね。トイレに行くの」と言うと、いつものように向きを変えて用を足し始めた。
これは、本当に「トイレ」や「オシッコ」「うんち」という言葉を認識しているという事なのだろう。そして、遊ぶ前にはトイレに行くという行動も習慣付けされてきたのだ。
残念ながら、オシッコは出ず、うんちが少し出ただけだったが、私ははぐを精一杯誉めてあげて、すぐにケージから出してあげた。

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自宅の庭で

昨日に続いて、今日もはぐを庭で遊ばせてあげた。

すっかり雰囲気に馴れたはぐは、短時間であっという間に行動範囲を拡げていった。敷地から出さえしなければ、ここでは出来るだけ広く使って運動してもらいたいと考えている。

今日は鉢植えの間だけではなく、庭の隅から隅まで探索して、まるで安全を確認しているようでもあった。

それにしても、「お出掛けするよ」という言葉に反応してトイレに行ってくれるのには本当に助かっている。
外出するとトイレを我慢してしまううさぎもいるようなので、はぐが特に出来がいいという訳ではなさそうだが、それでも、先に済ませてくれていると思うと、連れて行く私としても気が楽なものだ。
とはいえ、実際には、庭での運動は「お出掛け」ではないので、少しずつ、「お出掛け」と「運動」の違いを理解してくれるようになってくれるように、はぐに教えていきたい。

庭でのはぐはといえば、今日は植木の上を覗き込んだり、垂れ下がる葉っぱを食んだりと、昨日よりも行動が上下左右へと拡がり、表情もより楽しそうに見えた。
今日は、母親も庭仕事をしながらではあったが、ずっと外に居てくれたことが、はぐには本当に嬉しかったようだ。どんなに母親に無視するような態度をわざととられたとしても、はぐも負けずに母親の前に姿を現し、植え替えをしている鉢の向こう側から可愛らしい表情で覗き込んだりする様子を見て、なんだか微笑ましかった。

これをきっかけに、ほんの少しだけでも、はぐと母親に家族としての絆が生まれることを願わないではいられない。

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自宅付近で

思い切って、はぐを近所の公園に連れて行った。排泄物の理由で犬の連れ込みは禁止だったので、門付近の草むら斜面に下ろした。

広場では、四人のお年寄りがのんびりとゲートボールを楽しんでいる中、乾いた心地いい風が爽やかに吹き抜けていった。
いつものようにリードは着けてはいたが、今日もあまり意味はなかった。
しかし、こう草丈があると、すぐにはぐの背中が見えなくなるので、目印にはちょうどよいと感じていた。
はぐは草を食んだり、少しだけ地面をホリホリしながら、しばらく遊んでいた。
他の場所では出来ない遊びがここでは出来そうだ。短時間でも、はぐにうさぎらしい遊びをさせられる場所は貴重だと思った。

日陰のない場所をつれ回すには少し陽射しがきつかったので、迷わず帰宅することにした。

家の前にはたくさんの大きな植木があり、以前から、はぐの遊び場には最適だと思っていた。野良猫がいるため、柵がないのがずっと気掛かりだが、いくらパニクっても、今のはぐが遠くへ突っ走っていくとは考えられず、また幸い、車が乗り入れてくるような場所でもない。人目を気にする母親が気付かなければ、問題はないのではないか?
私は思い切って、もう一度、はぐにハーネスを着けて、鉢植えの前に放してあげた。はぐは迷わず鉢植えの隙間に入っていった。

影になっている地面は、とてもひんやりしていた。とはいえ、いくら自宅前でも初めての遊び場であるため、しばらくはほとんど動かずに、得意の観察を続けていた。
私は隠れる場所と日陰を増やすため、傘を広げて鉢に立て掛けてあげた。「まるではぐの要塞みたいだな」と思って、少しおかしかった。

間もなく、買い物から母親が戻ってきた。私が「ここではぐを遊ばせているの」と言うと、意外にも「あら、そう」というシンプルな受け答えだった。しかも、表情も優しげで。

はぐの中では、既に母親の存在は認識されているはずだ。だから、今、私が話しているのが誰かも知っているはずなのだ。

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はぐの日常

はぐの好奇心を掻き立て、たくさん運動してもらえるように、自宅フィールド(?)のレイアウトを工夫してみた。

うさぎは隙さえあれば、自分の縄張りを拡げようとする。しかし、それが必ずしもうさぎの幸せには繋がらず、興奮させてしまったり、我が儘になってしまったりと、思い通りにさせないことが、逆にペットを護ることに繋がるケースも多い。いや、飼い主がリーダーになって導く事こそペットの幸せなのだ。

その甲斐あってかどうかは微妙だが、はぐはよく私の顔をじっと見詰める。私はいつも、何か話したいことがあるのかな?訴えたい事があるのかな?と思って「はぐ、なあに?」と優しく聞いてみる。
するとはぐは、真ん丸お目めを更に丸くして、うるうるした瞳を近付けてきて、つんと鼻先で私にキスをしてくれる。正確には、うさぎのご挨拶なのだが、とにかくお髭がくすぐったい。

はぐが食滞で死にかけて復活して以来、私は事ある毎に、はぐに返事や挨拶をするように促している。はぐが返事や挨拶の為に身を乗り出してくることは、今では健康のバロメータのひとつとなっているのだ。だから、その為には、はぐが乗り出してくるまで声をかけ続けなければならず、万が一、乗り出して来なければ、ケージの中であれば、扉を開いて中を覗き込んで声掛けをしたり、少しだけ頭を突っ込んででも挨拶をさせるようにしている。

また、はぐは決して愛想がいい方ではないが、家族の行動にはいつも興味津々だ。家族であれば、誰が階段を上ってきても、様子を伺いにやって来る。
また、私が部屋を出る時には、「どこに行くの?」とでも言いたげに、後を追ってくる。が、出掛ける準備をして「はぐ、行ってくるね」と言った時には、そのままの姿勢で、目線しか動かさない事が多い。いや、酷いときには目線さえも動かさず、知らん顔して寝たふりを続ける。
私はそんなはぐを見て、ついニヤッとしてしまう。小憎らしいと思いながらも、可愛いなと思ってしまうのだ。そして、コロみたいだなと思って、またニヤッとしてしまう。

うさぎの問題として飼育本に書いてあるもののひとつに、「分離不安」という言葉がある。読んで字のごとく、飼い主と離れる事への不安だ。
確かに、はぐは私を追ってきたり、居場所を確認するような仕種をよくするが、「行ってきます」の後の様子を考えると、まず違うだろう。
もしかしたら、食滞になった頃のはぐには、反抗期による精神不安定や、避妊手術後のストレスにより、分離不安の傾向があったのかもしれない。私が久しぶりに長時間の外出をした日の出来事だっただけに、決して否定は出来ない。

その後、数々の訓練を経て、今では分離不安の予兆はまったく窺えない。むしろ、私との絆がより深くなったと感じているくらいだ。
それは、外出先で、私の膝の上で寛いだり、毛繕いをしたり、うたた寝をしたりするはぐの表情を見ていれば、容易に想像できる。
また、外出先でのはぐは、私が体にまったく触ってはいなくても、決して膝から降りようとはしない。私の太股の上で上手にバランスを取りながら、家にいる時と同じように、顔を洗ったり、耳を掃除したりして過ごす事も多い。
座り心地が悪かったり、環境に落ち着かない時には、洋服をホリホリしたり、かじろうとする事でアピールする。なので、そのアピール行動に対して軽く注意をしてから、何かしらの対応をすれば、すぐに落ち着いてくれる。

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穏やかな日々

はぐと出掛ける事が特別なイベントではなくなった今、たくさんの人に撫でられ、たくさんの犬に追いかけられ、彼女は想像を絶するストレスを抱えているのかもしれない。それでも、彼女は乗り越えようと頑張っている。私もストレスに強いはぐにはなってもらうために、心を鬼にして彼女をつれ回す。

うさぎのことをあまり知らなかったかつての私のように、私の行動を批判する人も多いかもしれない。しかし、出先でのはぐ、帰宅してからのはぐを観察していれば、今のはぐにとって、外出することによる身体的疲労は見られても、外出自体の精神的ストレスは極めて小さいように感じる。

はぐの目に、町の風景がどのように映っているのかは分からないが、キャリーから顔を出して外を眺めながら移動することで、彼女の溢れんばかりの好奇心がかなり充たされているのは推測できる。

はぐの目はいつもキラキラしている。落ちないように、上手にそっと私の手に爪を引っ掻けては、空を眺めたり、擦れ違う人や車を目で追ったりしている。
実際には、はぐの目にはほとんど形としては見えていないと思うが、だからこそ、はぐにとって目の前に拡がる風景が、怖いものやストレスの元ではなく、英国の田園地帯のようなものであってほしいと思う。

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ゴールデンウィーク

今年のゴールデンウィークは、色んな場所ではぐと一緒に過ごせたので、楽しい思い出がたくさん出来た。

こんなに気楽な日がすぐに訪れるとは考えてもいなかった。こんなに早く、はぐが心身ともに成長してくれるとも思ってもいなかった。
はぐの成長は著しい。体力の回復も、今の方が早く感じる。精神的な負担が少なくなったために、体力にも影響しているのだろう。

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代々木公園から表参道へ

はぐは、今日、5月5日の代々木公園の昼下がりに、木の根本でまったりとうたた寝中。お腹も地面につけていて、時々、鼻のピクピクが止まっちゃうくらいに気持ち良さそうだ。それでもなぜか、子供が側を通ると頭をさらに下げて身を屈めるのはさすがだ。

心地よい風に吹かれて、ぽかぽか陽気の中、私も眠気と戦いながらも、結局、二時間近く公園にいた。しかし、陽射しも高くなり、はぐが作った今日のベッドにも、段々と日陰がなくなってきた事もあり、いつものカフェに移動することにした。

うさぎはここと決めた場所からなかなか離れない。抱っこして別の場所に連れていっても、やっぱりなんか落ち着かないみたいだ。
さすがに今日はゴールデンウィークの後半で、しかも連日の雨模様のあとということもあり、午後になるとピクニックやダンスの練習のグループが次々に押し寄せてきて、烏さえも追いやられていた。

何故、日本人は揃いも揃って同じ場所を訪れることに疑問を感じないのだろう。彼等の家の近くにも、きっと素敵な公園はあるはずなのに。

いずれにしても、はぐには十分な時間をとったので、私は表参道のいつものカフェに向かった。
すっかり外出慣れしたはぐは、人混みにも臆することなくキャリーから顔を出したがって元気だったが、ここは殺気だった観光客が行き交う通りだ。人の事など気にも留めない人達は、行き交う凶器のようなものだ。
うっかりしていたが、交差点の一角に東急プラザがオープンしたこともあり、いつもの週末以上の込み具合で、しかも、いつも以上に大きな荷物を抱えて突き進んでくる輩が多く、少し怖いと思った。
私は迷わず裏道に入り、大通りと並走する感じで青山通り方面に上っていった。
裏道は空いていて気持ちがいい。はぐも安心して顔を出すことも出来た。

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はぐの毛玉人形

はぐの毛玉人形が出来た。真ん丸でとても可愛らしいはぐになった。
作家のHさんは、パーツ毎のバランスを気にしていたが、私には今のはぐにもっとも近いと思える。

はぐは一応、ネザーランドドワーフの端くれなので、全体的に大きくても、やっぱりバランスはネザーであるべきだ。
頭でっかちに大きなお尻、大きなお目めに短目の耳が特長だ。

はぐは大人になって、ようやくネザーとしてのバランスが整ってきた。確かに少し肉付きはいいが、これがネザーのバランスなのだ。
でも、やはり今のままではいけないとも思う。はぐにも正しいダイエットが必要だ。

部屋にアスレチックを設けてから、明らかにはぐのゴロンは減ってきた気がする。だからといって、特にアスレチックを利用しているわけではないのだが、環境が変わったことは、好奇心旺盛で探索好きのはぐにはプラスになっているようだ。

はぐのダイエットには、今以上に私の努力が必要だ。心を鬼にしなければならないことも多い。

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プロフィール

へたうま

Author:へたうま
夢はうさ飼いさんが集うカフェをオープンすること。少し前まで「へたうま英国人」、今はすっかり「へたうまうさ飼い」気分の筆者が、まんまるうさぎのはぐとの日常を綴りながらも、多分、何でもかんでもうさぎに関連させて趣味に走る気がするブログ……

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